RM1000xを買ってみた | 広報活動.JP

RM1000xを買ってみた

RM1000xを買ってみた

RM1000Xを買ってみました。

ソトハコデカイデスネー

センワットマデニュウシュツリョクデキルンデスッテヨ

シカモゴールドデンゲンデスヨ

玄人志向によると以下の変換効率が満たされるようです。

安いSTDと比べると10%消費電力が変わります。800Wなら80W分の電気代が変わるようです。24時間つけたとすると、80*24*30(東京電力)/1000=57.6[円・日]

ひと月当たり1500円は軽く変わってくる計算になります。

この電源は2万2千で買ったんですが、STD電源は1万5千で売ってました。

国内の正規店舗で買った場合、この電源は10年保証がリンクス経由でついてきます。

https://www.links.co.jp/support/corsair/

ついてくる電源ケーブルは、6+2ピン8出力、8ピン2出力です。ペリフェラルとかATXの本数は気にする必要はないでしょう。

外箱にシールが貼ってあるので、ケースは大事にとっておきましょうね。

内箱です。シールしてあったのではがしました。

マニュアルと購入証明書。とっておかないと保証が受けられなくなります。

電源とケーブルはプラスチックの袋に入っていました。丁寧な梱包ですね。

電源です。ファンがでかい。

出力できるピンです。この電源はピン数が多いです。

グラボには6枚まで出力供給できます。安物との違いはここですよね。

きっちり1000W出力できるようです。

電源コネクタ側です

ピンケーブルはケースに格納されています。

多いですね~全部使うんですが。

6+2ピンの2又で1口です。

6口差し込めます。

これだけのピン数を使うのは通常ではないでしょう。4SLIでも2口余ります。